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2005年09月 アーカイブ

2005年09月01日

◆ アロマレシピ=「ニキビ、ふきでものに」 ◆

<レシピ 1> できている部分に壁布
ティートリーまたはラベンダー-----少量
抗菌作用のあるティートリーかラベンダーを綿棒の先につけて、ニキビやふきでものができている部分にだけ、直接塗りましょう。ディートリーは強い抗菌作用があります。ラベンダーには、鎮静・抗菌作用があります。ただし、2〜3回つけて改善がみられないときは、作用を中止しましょう。

<レシピ 2> 毎日のお手入れスキンケア
ティートリー-----1滴、 ラベンサラ-----2滴
ニキビやふきでものができやすい人は、抗菌作用の高いニキビ肌用化粧水を手作りして、毎日のお手入れに役立てましょう。ウオッカ[5ml]に2種類の精油を加えて混ぜ、ウイッチへーゼルウォーター[25ml]を加えてさらによくかき混ぜればできあがり。脂がうきやすい、ベタつく部分にのみ使いましょう。皮脂に付着する細菌の繁殖を抑え、ニキビのできにくい肌にします。

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2005年09月02日

◆ アロマレシピ=「脂っぽい肌に」 ◆

<レシピ 1> 毎日のお手入れにスキンケア
シダーウッド-----4滴
額や小鼻のまわりは、脂っぽいのにカサつくことがあります。これは、皮脂分泌のバランスがくずれているだけでなく、水分も不足している証拠。水分を与えながら、過剰な皮脂の分泌を抑えるローションを使いましょう。浸透性のよいホホバオイル[2ml]に収れん・殺菌効果のあるシダーウッドの精油と精製水[48ml]を加えてローションを作ります。洗顔後、これをコットンにとり、脂っぽさが気になる部分にだけ塗りましょう。

<レシピ 2> お化粧直しにスキンケア
レモン-----1滴、 ローズマリー-----2滴
お化粧直しに役立つローションを作りましょう。ウオッカ[5ml]2種類の精油と精製水[25ml ]を加えて作ります。これをローション用の容器に入れて携帯し、お化粧直しのときに、くずれたメイクを軽くふき取ったあと化粧くずれがしやすい部分に塗るます。収れん効果の高いローズマリーの精油が毛穴を引き締め、化粧もちをよくします。レモンの精油には、ニキビやふきでものなど防ぐ働きがあります。

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2005年09月03日

◆ アロマレシピ=「乾いてカサつく肌に」 ◆

<レシピ 1> ローションでスキンケア
ゼラニウム-----2滴
保湿効果の高いローションを毎日たっぷりと使いましょう。水分を与える効果の高いグリセリン[5ml]にゼラニウムの精油とローズウォーター[95ml]を加えて作ります。ゼラニウムの精油には皮膚分泌のバランスをとる効果と血行促進効果があります。ローズウォーターは、肌にうるおいを与え、キメを整えます。皮膚分泌を促す効果と肌の老化を防ぐ効果も期待できます。

<レシピ 2> クリームでスキンケア
ローズウッド-----3滴
乾燥しやすい肌は、皮膚の分泌量が少なく、再生力も弱りがちです。そこで、ローションを使ったあとは、なめらかなクリームで油分を補いましょう。蜜ろう[5g]に、肌を柔軟にして老化を防ぐマカデミアナッツオイル[25ml]、オレンジフラワーウォーター[20ml]、ローズウッドの精油を加えてクリームを作ります。オレンジフラワーウォーターは、肌にうるおいを与え、新陳代謝を促します。ローズウッドの精油には細胞を刺激する作用があり、シワに効果的です。

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2005年09月04日

◆ アロマレシピ=「シミ、くすみに」 ◆

<レシピ 1> 新陳代謝を促すスキンケア
ローマンカモミール-----3滴
新陳代謝を活発にする精油や植物油で作るローションを使いましょう。ローズヒップオイル[2ml]にローマンカモミールの精油とオレンジフラワーウォーター[48ml]を加えてローションを作ります。これを朝と夜、コットンにたっぷりとり、顔全体になじませるように塗りましょう。ローズヒップオイルとオレンジフラワーウォーターが肌の再生を促し、ローマンカモミールの精油が肌を穏やかに整えます。

<レシピ 2> 古い角質を除去するスキンケア
ゼラニウム-----2滴
週に1度は、クレイを使ったパックをしましょう。クレイ[モンモリオナイト/大さじ1]に精製水[小さじ1]、ゼラニウムの精油を加えてパック剤を作ります。これを、シミやくすみが気になる部分に塗ります。そのまま5〜10分おき、乾いたら洗い流します。クレイには古くなった角質や汚れを吸着して落とし、代謝を促す働きがあります。またゼラニウムの精油には血行促進効果があり、顔色をよくします。

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2005年09月05日

◆ アロマレシピ=「シワ、たるみに」 ◆

<レシピ 1> ローションでスキンケア
ローズ-----1滴
毎日使うローションを、ローズの精油を使って作りましょう。保湿効果の高いグリセリン[5ml]にローズの精油を加えて混ぜ合わせます。新陳代謝を促す働きのあるオレンジフラワーウォーター[95ml]を加えて、さらに混ぜ合わせれば、しっとりとしたローションのできあがりです。これを洗顔後、コットンか手にたっぶりとって顔全体に塗りましょう。ローズの精油には、細胞の成長を促進させる働きがあります。

<レシピ 2> パックでスキンケア
ゼラニウム-----1滴
汚れを吸着すると同時に血行を促すクレイパックを週1〜2回しましょう。レッドクレイ[大さじ2]にオレンジフラワーウォーター[大さじ1]加えてよく練ります。次にアボガドオイル[小さじ1]を加えて練り、皮膚分泌を促す効果のあるゼラニウムの精油を加えてさらに練れば、パック剤のできあがり。これを、目や口もとを避けて顔全体に塗り、5〜10分後に洗い流します。パックをしたあとは、ローションで開いた毛穴を引き締めましょう。ハリが出てきます。

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2005年09月06日

◆ アロマレシピ=「日焼け、軽いやけどに」 ◆

<レシピ 1> ローションでスキンケア
ラベンダー-----10滴(顔に使う場合は5歳以下に)
日焼けをして、肌が炎症を起こして赤くなるサンバーンの状態にあるときは、まず冷水で肌を充分冷やします。そのあと、ほてりを鎮める効果のあるローションを使いましょう。ローションは、グリセリン[5ml]にらベンダーの精油を混ぜた者にウイッチへーゼルローション[50ml]を加えて作ります。これをスプレー容器に入れて冷蔵庫で冷やし、日焼けした肌にスプレーします。ラベンダーの精油が炎症を鎮めながら、新しい細胞の成長を促します。

<レシピ 2> オイルでボディケア
ゼラニウム-----2滴、 ラベンダー-----3滴、 ローマンカモミール-----1滴
肌のほてりがおさまったあとは、炎症を抑え、栄養を与える精油や植物油を使ったボディオイルを塗りましょう。イブニングプリムローズオイル[5ml]、スイートアーモンドオイル[15ml]、セサミオイル[5ml]、ホホバオイル[5ml]を混ぜ合わせます。3種類の精油を加えればボディオイルができあがります。オイルを手にとり、日焼けした肌にやさしく塗っていきます。早めに使って乾燥を防ぎ、シミを予防しましょう。

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2005年09月07日

◆ アロマレシピ=「水虫に」 ◆

<レシピ 1> 外出先でボディケア
ティートリー-----5滴、 ラベンサラ-----5滴
外出先では抗菌・消毒作用のある精油を使ったローションを使いましょう。ウオッカ[5ml]に2種類の精油と精製水[45ml]を加えてローションを作ります。これをスプレー容器に入れて携帯し、1日に数回、患部にスプレーしましょう。靴下やストッキングの上からでも使えます。ティトリーの精油には優れた抗菌作用とデオドラント効果があります。ラベンサラの精油には抗菌と抗ウイルス作用があり、水虫がほかの部分に広がるのを防ぎます。

<レシピ 2> 外出前にボディケア
セージ(ハーブ)-----5g
水虫を悪化させないために、また予防に役立つ、殺菌効果のあるパウダーを作りましょう。セージのドライハーブをミキサーなどでパウダー状にします。これをホワイトクレイ[大さじ5]に混ぜれば、できあがりです。スパイス用容器のように、小さな穴がたくさん空いているフタつきの容器に入れましょう。お風呂上りや外出前に患部にパウダーをふりかけ、手で軽くこすりつけます。パウダーが水分を収着するので、肌がサラサラになります。

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2005年09月08日

◆ アロマレシピ=「汗のにおいに」 ◆

<レシピ 1> 全身浴で入浴
ラベンダー-----5滴
汗対策の基本となるのが、入浴です。汗をかいたら、できるだけ早くからだを洗い流す、ということも大切ですが、バスタブにゆったりつかることも忘れずに。毛穴を開かせて、老廃物を洗い流しましょう。さらに、抗炎症作用のあるラベンダーの精油をお湯に加え、かき混ぜてから入浴すれば、ほてったからだを鎮めてくれます。精油のかわりにラベンダーウォーター[30ml]を加える方法もあります。

<レシピ 2> 石けんでボディケア
パチュリー-----5滴、 ラベンダー-----15滴
制汗・消毒・デオドラント効果と保湿効果のある手作りの石けんで、全身を洗いましょう。無着色・無香料のグリセリンソープ[ソープベースともいう/100g]を電子レンジまたは湯せんで溶かします。2種類の精油を加えてよく混ぜたら、石けんの型(ゼリーやババロアの型でもOK)に流し込み、あとは自然に固まるのを待つだけ。完全に固まったら、3〜4日風通しのいいところで乾燥させてから使いましょう。さっぱりとなめらかに、清潔に洗い上がります。

<レシピ 3> パウダーでボディケア
ティートリー-----少量、 ラベンダー-----少量
汗を抑えるパウダーを作りましょう。コーンスターチ[大さじ1]にクレイ[カオリン/大さじ1]を加えてよく混ぜ合わせます。2種類の精油をそれぞれ綿棒にとり、その綿棒でかき混ぜれば、できあがりです。お風呂上りや外出前に、パウダーをパフにとり、気になる部分につけましょう。汗のベタつきやにおいを抑えてくれます。

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2005年09月09日

◆ アロマレシピ=「フケ、かゆみに」 ◆

<レシピ 1> シャンプーでヘアケア
ゼラニウム-----10滴、 ティートリー-----10滴
毎日使うシャンプーを、フケやかゆみを防止する効果のあるタイプに変えましょう。市販の無香料のシャンプーを使えば、簡単に作れます。スイートアーモンドオイル[5ml]に2種類の精油を加えてよく混ぜます。これを無香料のシャンプー[150ml]に加えて、よく混ぜれば、できあがり。シャンプーを髪全体になじませたら、指の腹を使って頭皮をマッサージするように洗いましょう。頭皮の皮脂腺に働きかけて分泌バランスを整えながら、汚れをスッキリと落とします。

<レシピ 2> リンスでヘアケア
マンダリン-----2滴、 ローズマリー-----2滴
頭皮を活性させる精油を使ったリンスを作りましょう。作り方は簡単。お酢[アップルミネガーやワインビネガー/大さじ1]に2種類の精油を混ぜます。お湯を入れた洗面器に加えて、よくかき混ぜれば、リンスのできあがりです。これを、シャンプーしたあとの頭皮と髪全体になじませます。あとは、ぬるま湯でよく洗い流しましょう。フケを抑えて、髪の毛の成長を促します。

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2005年09月10日

◆ アロマレシピ=「髪がパサつく時に」 ◆

<レシピ 1> ローションでヘアケア
マーシュマロウ(ハーブ)-----小さじ1
紫外線の強い場所に行くときは、マーシュマロウのお茶で作るローションを持ってでかけましょう。ティーポットにマーシュマロウのドライハーブを入れ、熱湯を注ぎ、お茶を作ります。冷ましてからスプレー容器に入れて保存します。髪や頭皮に紫外線が当たり、乾いてきたなと思ったら、このローションをシュッとスプレーしましょう。マーシュマロウには、傷を癒したり、保湿する効果があります。なおローションは、作った日に使いきるようにします。

<レシピ 2> シャンプーでヘアケア
キャロットシード-----5滴、 ラベンダー-----3滴
頭皮に栄養を与える、精油と植物油を使ったシャンプーを作りましょう。スイートアーモンドオイル[5ml]に2種類の精油を加えて、よく混ぜ合わせます。これに無香料の液体シャンプー[225ml]を加えて、よく混ぜ合わせれば、できあがりです。栄養分が豊かなスイートアーモンドオイルは、頭皮を回復させる働きがあります。キャロットシードの精油は肌の再生を促し、ラベンダーの精油は皮脂のバランスを整える働きをします。

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2005年09月11日

◆ アロマレシピ=「しもやけに」 ◆

<レシピ 1> 温冷浴で入浴
ラベンダー-----2滴、 ローズマリー-----2滴
手軽にできて効果的なのが、しもやけになった部分の温冷浴です。洗面器を2つ用意し、1つには40〜42℃のお湯を入れ、もう1つには水を入れます。それぞれの洗面器にラベンダーとローズマリーの精油を各1敵ずつ落として、よくかき混ぜます。しもやけになった部分を、まずお湯につけます。温まったなと思ったら、つぎは水につけて冷やします。これを数回繰り返します。温度差による刺激と精油の効果で、血液循環を促し、かゆみを抑えます。

<レシピ 2> クリームでボディケア
マジョラム-----2滴、 ローマンカモミール-----1滴
炎症やかゆみを抑える効果のあるクリームを使いましょう。蜜ろう[3g]にホホバオイル[15ml]と2種類の精油を加えてクリームを作ります。これをしもやけになった部分に塗ります。血液循環がよくなり、冷たい患部が徐々に温まってきます。手足が冷えてかゆくなることのあるスキーや冬の釣りへ行くときに、携帯してみてはいかがでしょうか。

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2005年09月12日

◆ ハムスター3 ◆

チビちゃん
チビちゃんが朝食を「おねだり」しているところです。
朝食に何を食べると思いますか?

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2005年09月13日

◆ 浴室のカビに ◆

カビの湿床になりやすいのが、バスルームです。強い殺菌力のあるティートリーとビネガーでつくるローションで、カビ予防のお手入れをしましょう。

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2005年09月14日

◆ クローゼットの防虫に ◆

寝具や衣類の防虫・防カビ対策には、ドライハーブを入れたサシェを使いましょう。

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2005年09月15日

◆ 掃除機の排気対策に ◆

湿気が多い日ほど、掃除機についたにおいや排気が気になります。

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2005年09月16日

◆ 蚊対策に ◆

<レシピ 1> 室内で虫よけ
ラベンダー-----1滴、 レモングラス-----3滴
お部屋の中では、暑さしのぎにもなる、さわやかな香りを楽しみながら蚊よけをしましょう。アロマライトに蚊を寄せ付けない効果のある2種類の精油を落として、温めます。火を使わないので、寝ている間も使うことができます。

<レシピ 2> 網戸に虫よけ
シトロネラ-----2滴、 ペパーミント-----1滴、 ラベンダー-----3滴
お部屋に蚊が入ってこないように、蚊が嫌がる香りのローションを、網戸にスプレーしておきましょう。ローションは、ウオッカ[5ml]に3種類の精油と精製水[25ml]を加えて作ります。これをスプレー容器に入れて、網戸の外に面している側全体にスプレーします。シトロネラとペパーミントの精油は、蚊だけでなく蟻も嫌がる香りです。また、作用が穏やかなローションなので直接肌にスプレーすることもできます。

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2005年09月17日

◆ 犬と猫のノミ対策と消臭に ◆

<レシピ 1> シャンプーに虫よけ
レモングラス-----2滴
ペット用のシャンプー[50ml]にレモングラスの精油を加えてよくかき混ぜて、ノミよけ効果の高いシャンプーを作りましょう。レモングラスの香りは、ペットからノミや蚊などの害虫を追い払うのに役立ちます。また、デオドラント作用があるため、ペットの体臭を抑える効果も期待できます。

<レシピ 2> 寝床に虫よけ
ペパーミント(ハーブ)-----適量
ペットが寝る場所に敷いてあるマットや毛布、タオルなどの下にペパーミントのドライハーブを敷きましょう。ペパーミントは、虫が嫌がる香りです。虫よけ作用があるため、ノミを追い払うのに役立ちます。また、スッキリとしたメントールの香りは、ペットがいるお部屋のフレグランスにもなります。

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2005年09月18日

◆ キッチンに ◆

キッチンのシンクや鍋、フライパンなどを磨き洗いするためのクレンザーを作りましょう。

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2005年09月19日

◆ バスルームに ◆

湯あかや石けんカスが気になるバスルームのお掃除には、お酢を使ったクリーナーを使いましょう。

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2005年09月20日

◆ 生ゴミに ◆

生ゴミのにおい対策には、殺菌・消毒効果のある精油で作るパウダーがオススメです。

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2005年09月21日

◆ 窓ガラスに ◆

こびりついた汚れが落ちにくい窓ガラスのお掃除には、炭酸水で作るローションを使いましょう。

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2005年09月22日

◆ 鏡のくもり止めに ◆

鏡のくもり止めや、お掃除には、お酢を利用したローションを使って磨きましょう。

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2005年09月23日

◆ 床の拭き掃除に ◆

精油を落したバケツの水を使って、床の拭き掃除をしましょう。

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2005年09月24日

◆ ディズニーシー ◆

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9月17日(土)ディズニーシーに行ってきました。

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2005年09月25日

◆ ディズニーシー2 ◆

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9月17日(土)ディズニーシーに行ってきました。→続き!

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2005年09月26日

◆ ディズニーシー3 ◆

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9月17日(土)ディズニーシーに行ってきました。→続きの続き!

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2005年09月27日

◆ アロマレシピ=「花粉症に」 ◆

<レシピ 1> アロマライトで芳香浴
ユーカリ-----3滴、 ペパーミント-----3滴
アロマライトを使い、鼻水や鼻づまりに効果のある精油の香りをお部屋に拡散させます。外出中に鼻がムズムズしてきたらハンカチに精油を落として香りをかぎます。

<レシピ 2> オイルウォーマーで芳香浴
マートル-----2滴、 ユーカリ-----1滴、 ラベンダー-----1滴
花粉やほこりが飛び散り、部屋にいてもくしゃみや鼻水が止まらない時は、呼吸器系を楽にするユーカリやマートルに、部屋の空気をきれいにし、粘膜が過敏になっているのを鎮めるラベンダーをブレンドした香りを部屋中に拡散させましょう。
オイルウォーマーに、3種類の精油を落として、温めます。不快でイライラした気持ちもゆっくりと穏やかになっていくでしょう。

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2005年09月28日

◆ アロマレシピ=「生理痛、PMSに」 ◆

毎月の生理が大切な事は理解していても、憂鬱なものです。
少しでも快適に生理前後を過ごすためのアロマレシピを紹介します。

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2005年09月29日

◆ アロマレシピ=「生理不順に」 ◆

生理の周期は始まった日から数えて25〜35日後に次の生理が始まるのが基本です。
周期が多少ずれても間隔が一定していれば心配はいりませんが、無排卵のケースもあるので基礎体温を測って排卵の有無を確認し、異常が疑われたら早めに婦人科を訪れましょう。
生理不順はイライラしたり、不眠、冷え、のぼせ、腰痛などの症状が現れます。精神的な不安やストレスをためないことも大切です。

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2005年09月30日

◆ アロマレシピ=「更年期の不調に」 ◆

40代半ばから50代にかけてエストロゲンの分泌が減って、閉経を迎えます。
その前後10年を更年期と呼んでいます。
子供を生むための準備(生理)は毎月の重労働です。この仕事を終え、静かな内省の時期を迎えるということで祝福の時期とする考え方もあります。
女性ならば誰でも経験する時期で病気ではありませんが、ホルモンバランスの変化によって体調の変化を感じる方は多いことでしょう。
この時期をすっきり過ごすためにマッサージをお試しください。

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